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グロービッシュ新登場!Globish

Globishの世界へようこそ!

東洋経済、newsweekなどに大きく取り上げられ、いまglobishの本が 日本で 売れに売れています。日本人は中学3年、高校3年、大学教養2年、計8年英語を勉強しますが、満足に英語がしゃべれない 世界でも不思議な人たちと言われています。かくいう私もそうでした、本当になんで?といつも外国人に出会うたびに落ち込みました。今、ビジネスで、英語は不可欠です、さあ 我々と 三ヶ月でこの長年の問題をクリアしましょう。

1.グロービッシュって何?

グロービッシュ(英語: Globish) とは英語の一種。IBMの副社長だったフランス人のジャン=ポール・ネリエールに よって共通語として提唱されました。彼は1989年に「グロービッシュ」という語を使い始めました。
ネリエールの提唱するグロービッシュは標準的な英文法であり、語彙には使用頻度の最も高い英単語1500語が使用されます。英語を母国語としない者が国際ビジネスに適応する為に生み出した共通語といえるでしょう。国際ビジネスからとりのこされない為には、英語話者はグロービッシュに適応していかなければならない、とネリエールは指摘している。
(Globishの特徴)
単語:使用頻度のたかい1500単語に限定して学習(日本人は中学で一般に900前後を学習します)
文法:中学で習う程度の簡単な文法、構文を使います。 過去完了進行形、未来完了進行形、倒置法、複雑な比較表現、二重否定、など特殊な慣用句などは使いません.
(globish関連の記事)
Newsweek 2010.11.22の記事の記事より
http://www.newsweekjapan.jp/stories/2010/11/post-1809.php?page=1
フジサンケイ 2011.08.17の記事より
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110816-00000010-fsi-bus_all
Reuters 2011.05.23の記事より「globishはもっとも早く世界の標準言語になる」
http://www.reuters.com/article/2010/05/23/us-books-globish-idUSTRE64M0YP20100523
Bloomgerg 2010.9.9の記事より「マネックスグループ代表、前ゴールドマンサックスパートナー松本大氏によると、日本の停滞する経済の解決にはglobishを学ぶことが解決策になる」
http://www.bloomberg.com/news/2010-09-08/japan-ceos-learn-globish-to-aid-overseas-expansion-as-economy-stagnates.html
globish公式ページはこちらから
http://www.globish.com/

2.当社のglobish

現在まだglobishのテキストはそう多く発行されていません。そこで当社では、これまで当社講師陣が長年の研究で主に英会話の中で 頻繁に使われる表現を厳選して まとめてたテキストを用います。また単語は1500に限定し、文法も 簡単な表現のみ厳選して選定しております。
また講義はマンツーマンで会話を主体に行われますので、大変早く会話力を身につけることが可能です。

 

コース名: Glibish

学習時間:50分/レッスン*40レッスン

 

3.当社のテキストの例 (複写、転載を禁止します)